
「病気には必ずその人に合った治療法がある」という信念から、医師・パラメディカルの有志が協力して、研究・発信・啓蒙する活動として、
「代替療法研究会」が平成15年5月に結成されました。
代替療法の啓蒙・啓発活動が活発になるにつれ、一方では薬事法に抵触しない法律を重視した活動も重要なことは言うまでもありません。さらにこの活動が維持可能な機関として、国民や政府からも広く認知される団体として成長していくことを意図し、平成17年2月22日に内閣府より認証され
「特定非営利活動法人(NPO)健康大学校」が誕生しました。
これにより各地で専門医師をお招きし、健康セミナー等を開催し広く一般の方にもご理解いただけるよう努力しています。